2012年12月30日日曜日

第23弾 「人志松本のすべらない話」@個人的メモ


第23弾 「人志松本のすべらない話」@個人的メモ
前回の第22弾同様、ほぼ個人的メモ。

一視聴者としての、単純に笑ったか笑わなかったかでの点数スマイル評価。
スマイルのみでコメントは入れません。

劇団四季ライオンキングの演出ではじまった第23弾。
まぁ、気にしないでおこう。


松本人志

「期待も色々ありましてね、準一河本の貰っていた話し。」

「あと、ほっしゃんの別れていた話し。」


前回同様、後輩芸人への辛辣なメッセージで笑いを誘った今回のすべらない話。
是非、芸で挽回してほしいものです。

注目は、予選大会優勝で勝ち上がってきた、かまいたちの山内健司でしょうか。
予選も観ましたが、全員決定打に欠け、正直面白いところまではいかなかったのですが、本選用のすべらない話しはオンエアーしていないということでしたので、期待。



「人志松本のすべらない話 第23弾」

2012年12月29日放送分

以下、放送順。

2012年12月22日土曜日

連れ子19 離婚か、別居か。

連れ子19 離婚か、別居か。
長男については、今まで記事にしませんでした。
細かいところまで表現しないと、とても伝わらないであろう内容だと思います。
ネットの性質上、表現も難しい。
わたしの立場視点からのお話しですので、長男の立場で見ると、また違うんだと思います。
その辺を汲んで読んでいただけたら幸いです。


前回、家出の続き。

一旦自宅へ戻り、嫁と話し合いました。
19歳の社会人である長男について。

複雑ながら、長男はある程度わたしを慕ってくれていたと思います。
母親抜きで映画を観たり、ご飯を食べにいったり、買い物をしたり。
時には、母親には内緒の話しをしてきたり。
彼には、良い面もたくさんあります。

外の人間としての付き合いであれば、どうとでもなります。
ただ、同じ家に住む家族としては、無理をしないと付き合えない相手でした。

折を見て、時には男同士腹を割って話し、どうしても認められない非常識な面を諭し。
すべてはここに書けませんが、所帯染みた内容を中心に書ける範囲でしんどかったことを。

2012年12月14日金曜日

連れ子18 家出。さて、どうしよう。

え~っと。

時系列が前後しますが、2ヶ月前かな。
実は、家出してました。

・・・・・・。
わたしが。。。。


情けないですね。
4人生活を始めて、子供たちとも仲良くしてきましたが、それは我慢の上で成り立っていたこと。
当たり前を求めるのが、こんなに難しいことなのかと痛感した2年でした。

次男のことしかブログには書いてませんでしたが、それが原因ではありません。
そこも一部であるのは確かですが。


まぁ、色々ありまして家にいるのがたまらなく嫌で、潰れてしまいそうで潰れる前にその日の思いつきで家を出ました。

・・・・行き先も考えずに。

2012年12月5日水曜日

介護職18 ダマされた!デタラメな契約内容

介護職18_ダマされた!デタラメな契約内容
「歯磨きが、認知症予防に効果有り」

そんな研究結果が発表されたようです。
カリフォルニア大学が、高齢者5,500人弱を対象に18年間追跡調査。

結果は、歯磨き習慣の無い女性は、有る女性と比べ認知症の発症リスクが65%高いというもの。
この数字は、統計学的に誤差の範囲を超えているそうです。
逆に、男性は22%と誤差の範囲を超えてません。

アルツハイマー病患者の脳には、平均以上の歯周病菌が見られるという事実を考えますと納得できる結果ではないでしょうか。
それなら何故女性だけ?という疑問が出てきますが、今後の研究結果を待つことにしましょう。

そんな高齢者のケアに直接携わっている現場職員。
「口腔ケアをしないと。」と、作業的な日々を過ごさず、「この人の認知症予防になるんだ。」と思って取り組めば、意味合いも含め気分も少し変わるかもしれませんね。
TPOをわきまえれば、ご利用者との話題のひとつにもなりそうです。





ということで、有料老人ホーム勤務時代の回顧録続き。