2012年5月25日金曜日

介護職13_喫茶代を職員が払う?ボランティアなの!?

喫茶代は介護職員持ち
前回のとおり、入社6日目での早すぎる独り立ち初夜勤を無事終えたわけですが。
やはり、独り立ちしたあとは、自分なりの価値観、介護感を現場に反映させたくなる訳で。

先に申しておきますと、この施設は私の経験した施設の中でもワースト1に入る程ひどい施設ですので、オカシな事がてんこ盛りなのです。

中でも特にビックリしたのが、働いているその1時間が金銭的にマイナスになってしまうことがあること。

どういうことかと申しますと、

2012年5月21日月曜日

連れ子11_不登校次男、定時制高校へ。入学祝は何にしようか

連れ子との生活_定時制高校へ。入学祝は何にしよう
前回、土壇場で「定時制高校に行きたい」と、言い出した次男。

嫁も、しぶしぶではありますが承諾。
夜間高校は、余程のことが無ければ入学できるようです。
次男はすでに、他には気が無くなっているので、私立は受験してません。

大急ぎで担任に願書を用意してもらい、手続きを済ませました。
受験さえすれば入学も決まったようなものですので、引き続きパソコン、ゲームで遊び呆ける次男。

・・・・まあ、いいや。


筆記試験、三者面談を終え、無事入学できました。



お祝いは何にしよう

2012年5月16日水曜日

BloggerでZenback関連記事が表示されない不具合、運営元からの回答

BloggerでZenback関連記事が表示されない
当ブログでは、関連記事表示を目的として、無料のブログパーツ(ウィジェット)「Zenback」を導入してます。

これが非常に優れもので、関連記事以外にも各種ソーシャル(TwitterやFacebook等)との連動、記事に関連した他ブログとのリンクでの横の繋がりもあり、ありがたく使わせてもらってました。

ところが、Bloggerブログの仕様変更で日本からのアクセスは強制的に「.jp」にリダイレクトされるようになり、その弊害で、「zenback読み込み中です。」から進まなくなるバグが発生するようになりました。

zenback読み込み中です。





解決策は、新しいURL(.jp)で登録しなおし、新しいコードを取得し、張り替えることなのですが、確かに読み込むようになります。


しかし、何日経過しようと、どう足掻こうと肝心の「関連記事」が「表示されるまで数分〜最大で数日ほどかかります。しばらくお待ちください。」の状態のままです。

2012年5月14日月曜日

君が代(国旗国歌)条例は是か非か真剣に考えてみる

君が代(国旗国歌)条例
維新、橋下大阪市長の「教職員は起立により斉唱を行うものとする」君が代(国旗国歌)条例で色々騒がしいですけど、どうなんでしょうね。

識者ではありませんので粗は多いでしょうが、一国民として頑張って考えてみます。



君が代条例の争点

反対派からよく聞こえてくる、「思想良心の自由を侵害する」という意見。
国歌の起立斉唱が「教職員の職務にあたるのかどうか」が争点ですよね。

君が代条例とは、思想信条を強制強要してる訳ではなく、式典の主役である生徒の為に、門出を祝い、国歌起立斉唱するということであり、対象は教職員。生徒は含まれてません。
また、「式への不参加」という逃げ道も残されており、あなたは「公立の教師をしなければならない」と、他者から強要されている訳でもありません。

国歌起立斉唱は、

2012年5月9日水曜日

「アニマロッタ」に首ったけ♪

アニマロッタ(AnimaLotta)
以前記事にしました、嫁の元パチンコ狂いに連なります。

パチンコ代わりの娯楽がゲームセンターの「メダルゲーム」でしたので、ちょこちょこ付き合ってました。

毎回マリンちゃんの「海物語り」で飽き飽きしてたのですが、気分転換に手を出したゲームが予想外に面白くて、嫁だけでなく私までもがハマってしまったという。


コナミ社のAnimaLotta(アニマロッタ)という名のルーレットゲーム。
2011年2月から稼働しているようです。

3種のゲームが同時進行されており、プレイヤーは好きなゲームにBet(メダルを賭ける)して、当たればメダル配当されるわけですが、それにプラスして、オンラインでデータが共有されており、店舗別や全国で得点を競ったり、称号を集めたり、自分専用のアニマと呼ばれる動物キャラクターを育てる事が出来るのです。


アニマロッタ_ブタぽぎん

これが、私のアニマ。

うん。気持ち悪くて良い感じ!










この育成要素がハマる原因なのですが、私の子供時代と違い、今のメダルゲームってすごいですね。
20年程前、当時小学生だった私のコインゲームと言えば、名前忘れましたが「じゃんっ!けんっ!ぽん!」「ズコー!」