2012年3月30日金曜日

連れ子09_不登校次男、私立高校受験を土壇場で拒否する

連れ子「定時制高校」
最近は、学校演劇で主役のシンデレラ5人、王子様5人とか珍しくないそうですね。

モンスターペアレントどもの理由が本当に気持ち悪い。
さすがに先生が可哀想です。

他の保護者からの反対の声は小さいのかなとTwitterでつぶやいたところ、「私の子供の年長保育所では、『北風と太陽』を演劇して、結末はどちらも頑張ったので『両方勝ち!』でしたよ~」と、同じくオカシイと感じているお母さんよりお返事がありました。

幼少時は、「皆、仲良し平和」なストーリーも、現場を想像すると微笑ましくて悪くない気もします。
しかしながらやはり、悪役は悪役、脇役は脇役。それぞれ大事な役割があり、そこには価値がちゃんとあります。
そこに気付かせてあげることのほうが、大切ではないでしょうか。

「平等という名の不平等」

小学校に入ってまで、そんな教育されていたら堪りません。
当たり前に植え付けて欲しくないです。



私立高校受験を控えて

2012年3月27日火曜日

一日一食 健康ダイエット10_停滞中、修正しないとダメか

一日二食健康ダイエット10
かなりのお久しぶりです。
なんと2ヶ月も経ってました。

その間、どうしてたかといいますと。
3日に2日は2食生活になってました。

測定結果は、
前回から62日間で、0.3kg減の69.5kg。

やはり、家族含め、人付き合いをしながらの一日一食は難しいです。
人付き合いを制限し、独り暮らしなどであれば出来るんだろうなというのが正直なところであり、私の意志の弱さの表れでもあります。



実際に体験して、感じたこと

2012年3月20日火曜日

「沼島」隠れた観光名所、運が良ければ貸しきり!淡路島旅行2日目

「沼島」は隠れた観光名所
1日目前編「ナゾのパラダイス」
1日目後編「うずしおクルーズ」

さて、2日目。

計画性の無い、行き当たりばったり旅行。
今日はどこへ行こうかと、パンフレットを物色したところ、「沼島」(ぬしま)という離れ小島で観光ができる模様。

ノンビリと自然を堪能できるようなので、行ってみることに。




沼島汽船MAP
南あわじ市灘の沖4.6 キロに位置する離島「沼島」
洲本港と土生港から「汽船」で渡れます。

沼島汽船㈱
洲本⇔沼島 1日1便のみ。乗船時間52分。
料金片道1,880円、往復3,580円。

土生⇔沼島 1日10便。乗船時間10分。
料金片道460円、往復880円。



洲本から出ていることを知らず、土生港から渡ることに。
まあ、洲本港発は1日1本のみですので、結果オーライ!



殿様商売?

残念だったのが、この沼島汽船㈱の従業員。
外国かと思うような態度。

2012年3月10日土曜日

「うずしおクルーズ」の見所は「渦潮では無い」淡路旅行1日目後編

うずしおクルーズ
さてさて、前回「ナゾのパラダイス」の続き。

パラダイスを後にし、旅館に泊まる前にもう一つ周ろうかと、「モンキーセンター」を訪れるもナント定休日・・・。

気を取り直し、「うずしおクルーズ」に乗るべく、南淡路市の福良へ。



待ち時間には是非足湯を

乗船手続きを済ませ、待ち時間。
併設されている足湯を発見!
足湯「うずしおクルーズ」

貸切で贅沢な気分♪
足湯2「うずしおクルーズ」

お湯も汚れなくキレイ。

足湯3「うずしおクルーズ」

2人仲良く。












いざ、クルーズの旅へ!

時間が来たので、クルーズへ。

2012年3月7日水曜日

「謎のパラダイスin淡路島」が18禁すぎた、旅行1日目前編

謎のパラダイスin淡路島
とある記念に、嫁と2泊3日の淡路旅行を楽しんできました。

せっかくだからと、前日に急きょデジカメを購入。
携帯より便利で画像がキレイ!
買ってよかった。






明石海峡大橋

淡路島は、車必須。

「明石海峡大橋」をノンビリと。