2011年11月25日金曜日

パチンコ狂いは拉致テロ国家を支援している自覚を持って打つべし

拉致テロ国家を支援するパチンコ中毒者
嫌い。

私は、パチンコが本当に嫌い。

何ごとも経験だと、10代の頃に自称パチプロ2人に一度連れて行ってもらいましたが、その日は2万円程の勝ちだったと記憶してます。

しかし、何時間もレバーを握るだけ、スロットを止めるだけ。

2万儲けても、次行きたいとは思わなかった。
何が楽しいのか自分には分からなかった。

それよりも何よりも、店内に集まってる人たちが嫌だった。

明らかに客層が変。

もちろん、まともな方もいらっしゃいますが、
センスの無い服装、いくつになってもヤンキーな髪色、内側からくる淀んだ表情。
表現が申し訳ないですが、明らかにおかしな層の割合が多すぎる。

当時はそんな印象でした。



パチンコは違法。
でも、警察のサイドビジネスと言われるほど、警察も政治家もズブズブ。
だから、違法じゃない。
そんな世界。



30兆円現在は20兆円規模とかなり大きな産業ですが、経営者の9割が在日南北朝鮮人で日本人は1割しかいない。

そして、脱税がものすごく多い。通名を使い複数口座を持ち、「五項目の合意事項」通称「五箇条の御誓文」という、在日だから税金を優遇しろという、「在日特権」協定を結ばせ、税金逃れをする。正当な税金を日本に納めない。

さらに、朝鮮総連などを経由し、本国に送金。
拉致テロ資金源の出来上がり。バカな日本人よありがとう。

これが日本のパチンコです。


その事実を知らない。知ろうとしない。知ったところで関係無い。

そんな人たちの集まりが、あのおかしな層の割合に繋がるんだなと納得。


私の嫁が、出会った当時、まさにパチンコ狂いでした。
「政治とか難しいこと分からんし。」という人です。

女性は特にあの大当たりの快感物質に支配されやすいのだそうです。
夜勤前にパチンコ。夜勤明けにパチンコ。休日にパチンコ。

付き合った当時、何度か連れて行かれ、私の我慢の限界が来る前に、機会を見て話しをしました。
「もう、パチンコは止めてくれ。」と。

初めのうちは、ソワソワしてるのが目に見え、禁断症状が分かる状態でした。

「またパチンカスに戻ったら別れる。」

ハッキリ宣言した結果、一切行かなくなりました。
今でも心の中ではパチンコに行きたいのだとは思いますが。


かわいそうなので、パチンコとスロットを1台ずつ中古で購入し、家に置きました。


嫁「私エヴァ別に好きじゃないし・・・・。海にしてよ!」


買わなきゃ良かった・・・・。



あと、和田アキ子の「7のCM」だけは面白い。


4月15日追記
『「めぐみ」北朝鮮による日本人拉致事件アニメ』

若年層の拉致問題に対する理解を深めていただくために作成された、25分のドキュメンタリーアニメです。漫画「めぐみ」(原作・監修:横田滋・早紀江、作画:本そういち、出版社:双葉社)をモチーフとして、制作されてます。(監督:大森英敏、脚本:三井秀樹)





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